AIに聞いてみた

今流行りのAIに水泳を行う上でのポイントを聞いてみました。

簡単にまとめてみました。

【質問】 水泳を行う上で、一番意識すべきポイントは

水泳を行う際に意識すべきポイントは多くありますが、以下にいくつか重要なポイントを示します。これらのポイントを実践することで、効果的な水泳技術の向上や安全な泳ぎを実現できます。

ーなるほど

姿勢と体のライン:水泳の基本は正しい姿勢を維持することです。水中で身体が直線的であること、頭が水面に対して平行であることが重要です。これにより、水を効率的に押しのけることができます。

ーたしかに。トモキン先生も仰っていましたが、下半身が沈むと進む方向に対し進む方向に対する推進力を妨げてしまいます。これは泳いでいる時はわかりにくいですが、人が泳いでいるのを見るとすごくわかりやすい。すごく掻いているのに進んでいない。

呼吸のタイミング:水泳中に適切なタイミングで呼吸を行うことが大切です。一般的に、片側に1回のストロークで呼吸をするのが一般的です。呼吸のタイミングを間違えると、息切れを起こしやすくなります。

ー泳ぎ始めは4回に1回でいけますが続かない。100m過ぎには2回に1回になります。

テクニック:スイムテクニックは重要です。正しい泳ぎ方を学び、効果的なストローク、キック、アームプルなどを練習しましょう。コーチやインストラクターの指導を受けることがおすすめです。

ーキックは苦手です。ほとんどキックなしで泳いでしまいます。かなり意識しないとキックが出来ない。キックが出来ればスピードは増すのだろうな。

水の感覚:水の感覚を磨くことは重要です。水の中でのバランスや浮力を感じることで、効果的な泳ぎが可能になります。水の感覚を養うために、水中で浮く練習やドリルを行うことが役立ちます。

ー浮力を感じて水の上をすべるように泳ぐ、これを意識しています。文字にすれば簡単だが実際にやるのは難しいですが。

安全第一:安全に泳ぐためには、自分の限界を知り、水泳環境を注意深く観察しましょう。プールや海での泳ぎに際して、ライフセーバーの監視を確認し、周囲の泳ぎ手との衝突を避けるように心がけましょう。

ーこれ、結構あって手や足が当たります。自分も端によりがちで真ん中のセンターよりは隣のコースの境目ギリによることが多く、隣のコースで思いっきり足を広げて平泳ぎなどされますとヒヤッとすることが多いです。

ストレッチと筋力トレーニング:水泳は全身の筋肉を使います。泳ぐ前に適切なストレッチを行い、筋力を鍛えるためのトレーニングを行うことで、泳ぎのパフォーマンスを向上させることができます。

ーストレッチは一応する。でも他の人を見てたら足りないんだろうな。陸上での筋力トレーニングは続かない。

着衣泳法:水着やキャップ、ゴーグルなどの適切な水泳用具を使用し、快適に泳ぐことが大切です。特にゴーグルは水中の視界を確保するために欠かせません。

ー楽天で購入した初心者セット2,998円のものを愛用しています。5点セットで水着、帽子、ゴーグル、セームタオル、ケースの5点セット。タオルは既に使っていませんが、それ以外は愛用中。安かったけどこれで充分です。

これらのポイントを意識して水泳を行うことで、泳ぎの効果や安全性を向上させることができます。また、練習と経験を積むことも、水泳技術の向上に不可欠です。定期的なトレーニングと練習を通じて、スキルを磨きましょう。

大会を目指すわけでもなく、タイムを計測しているわけでもないのですが、水泳を継続するならちょっとは上手くなりたい=早くなる、長い距離が泳げる、泳いでいて楽で楽しいが理想です。今まで何も継続できなかった運動が続いているので、今後も継続しちょっとは体を引き締めます。

コメント

タイトルとURLをコピーしました